身体障害手帳詐欺事件

2007年から2008年にあった北海道の身体障害手帳詐欺事件というものを見ておりました。
ふーん・・・障害手帳って、簡単に詐欺られるものなのだなと考えておりまして、そういえば親から聞いた話なのですが、知り合いの遠い知り合いのような人が、アル中のふりをして、飲みまくり、生活保護の需給のために、医者に鬱病と書かせたという話しがありました。

障害手帳と、生活保護というのは、縁が切れないものなのですね。
因みにその後も、その人がコンビニ(当時はスーパーか小売店のような所ですかね)の目の前で、余裕で保護費で酒を飲んでいたという話しがあったのだそうです。
北海道のそこの集団、何の集団でしょうね。
や○ざですかね・・・。
どちらにしても、まともとは思えないだけに、そら恐ろしいですけれどね。

聴覚障害詐欺事件って、聴覚って、聞こえないふりをしていると出来るとかですかね。
まあ結構こういう詐欺ってあるようですけれど。

ボダはまともじゃないとありますし、ボダの人格が、もうおかしいのですが、矛盾するようですが、ボダのふりをして、詐欺をする人もいるのかもしれませんね。
まあ人格障害なのですから、それは正論ではなく、犯罪者なのでしょうけれど。

速記二巻難しかった

速記2巻に詰まっていました。
どれだけ頭を使っても覚える事が、2巻だと多過ぎです。
助詞ですね。ここと、後、ん、に該当するもの、基本的な意味は理解出来るのですが、問題は、いきなり縦線に速記文字がなったという事です。
夜に一人で考えて、元々か行からや行はこういう流れだよなと考えて、なんとなくこれは読み慣れるしかないと思っていたのですが、速記って、確かに覚えると凄く早く書けて合理的なのですが、覚えられないと、先が全く分からなくなってくるというデメリットもあります。
なので、何度も読み直している内に、気がついたのは、は行とた行、後二音文字というのがあるのですが、これを覚えないでさっさと進めていたという事でした。
ですから、読んでいて、まず、最初に基本、2巻で出ている内容は理解というか、意味は分かります。それ以上に、縦線を理解しようと思いました。
連続の文字があるのですが、これの表記に小さなまるをつけるのですけれど、これってなにぬねのねとか、混乱していました。

読みまくってそうかと思った事ですが、基本速記は線の長さです。
標準文字は変わりません。
なので、1巻で学んだか行からわ行までの文字を、そのまま読んでいます。

某さんのご子息

所で、なんだか頭を使っていると不思議に、○力がわいてくるというものがあります。
男性の能力とか、下品ですが、何故でしょうね。
あれって脳のエネルギーを凄く使っているからなのでしょうかね。

ともあれ、受験生って、18歳くらいなので、何もかもつぼみが開くかのような年頃ではないですかという感じで、聞いた事ですが、某さんのお子さんで、自分で頭がいい、勉強が出来ると豪語している息子さん、進学校から帰ってくる前に、ラーメンを替え玉で何杯も食べるという事だそうでした。
因みに中年のおっさん、そこまで食べられません。糖尿ですし。
そんな感じで、彼は、食べて(親御さんのお話そのまま)大きくなり、学業に走るという人なのだそうです。

勉強オタクというのでしょうかね。
何か、凄い人なのだという話を聞いていました。

まあ、40億人の考えがあるので、一概にはどうなんて言えないのですけれど、彼が何か学ぶ事の楽しみを覚えて、それをいかせるものに出会えたらいいですね。

関係はありませんが、私は外見に拘るつもりの普通の20歳という年齢でした。太ったのは、睡眠薬を飲み始めてからですね。
どうでもいいのですが、食べまくって現在に至っております。

松井一代について思う

松井一代をどう思いますか。
私が思うのに完全にボダです。
想像以上に旦那を社会的に抹殺させたいと思っているのでしょう。

私はつくづく思うのですが、実際にボダ被害に遭うと、そんなレベルではありません。
一概には言えないと、理解ありそうなブログにありましたが、共通しているのは、過去が結構何やっているのか分からない、自称というような、例えば書道家だとか、画家だとか、公的身分ではない仕事の人が多い(個人的かもしれませんが、そうすると、自分の職業を詐称するいい道具になります)、嘘の範囲が、まさしく100パーセント嘘というもの凄い世界になっていますから。

タゲになったら、本来ブログなんて書かずに、行方をくらますか、違う所に行くべきでしょう。
しっかり、タゲをいじめ抜きながら、周りには違う態度で嘘を垂れ流し、その嘘を事実にさせるために、タゲにそれを対人操作で行わせ、一気に攻撃する・・・船越英一郎さんが、なんで無視しているか、相手に出来ないのもありますが、一番賢明な方法です。
被害も何も及ばないのです。
というより、何を言っても、確実に加害者に100パーセントされると分かっていて、本当に人生を落とされるから、無視なのです。

ジュースを飲みました

ジュースを飲みました。少しだけ飲みました。オレンジ味のジュースを飲みました。果汁が25%だったので、酸味があまりなくて飲みやすいジュースでした。そして、勉強をしました。沖縄は琉球とよばれていました。沖縄本島では、10~12世紀になって米・麦の農耕が本格的にはじまり、按司とよばれる首長が各地にうまれました。按司らは城をきずき、勢力を拡大し争ううちに14世紀に入ると、南山・中山・北山とよばれる小国家が成立しました。こうして独自の発展をとげてきた琉球が繁栄をほこるのは、1372年に中山王が明とのあいだに外交関係を結んでからです。これをきっかけに琉球船は、日本・朝鮮・東南アジアへと出かけて特産品を買いつけ、中国との朝貢貿易を展開しました。1429年、中山国王尚巴志が3王国を統一した結果、内政がかたまると琉球王国は貿易立国としていっそうの発展をめざしました。その繁栄は、明代に中国に朝貢した回数が琉球が171回におよんだのに対し、第2位の安南が89回と少ないのとくらべて見ればわかります。日本の遣使の回数はわずか19回にすぎませんでした。明への朝貢貿易で手にいれた中国製品をもとでに、それらを東アジア・東南アジアの諸地域の特産品と交換する中継貿易で多くの利益をあげました。

片想いの彼とデートして

私は昨日片想いしている彼とデートして、近所で美味しいと有名なパスタ屋へ行き夕飯を食べたり、独り暮らしである男性と共に近所の電器店やスーパーへ行きました。
その後公園で三十分程話した後男性の額が暑い事に気付きました。そして、男性がトイレに行きたいと言い出したので車で十分程した所にあるコンビニまで行きました。
コンビニまで一緒に入り、男性がトイレを済ませている間、 私は眠気覚ましや栄養ドリンク・スポーツドリンクを買いプレゼントしました。
その後トイレから戻って来た男性に手渡すとすごく喜んでくれ、駐車場で話をしました。車に乗る際に、隣に止まっていた車から男性が降りて来たので男性がドアを開けてくれ、「女の子扱いしなくてもいいのに。」と笑いながら言うと、真剣な顔付きで「乗る時に痴漢に逢ったら困るだろう。男が車から降りて来たし。」と言いました。
話している最中、どうしても具合が悪い事の方が心配だった私は「送ったらそのまま帰っていいよ。寂しいけど風邪の方が心配だし。」と言うと承諾して家に帰りました。
家の途中まで来た所で一度車を泊め、「まだ時間大丈夫?もう少し一緒に居たいんだ。具合は大丈夫だから。」と言うと私は俯きながらに「大丈夫だけど、やっぱり貴方が心配です。」と言うと優しく頭を撫で、「さっき飲んだ栄養ドリンクで十分楽になったよ。食料品とか買うから付き合ってよ。」と言うと近くの大型スーパーへ行きました。
男性に付き合い中に入り買い物に付き合って居る途中どうしても体調が悪い事が頭から離れなかったのでちょっと買いたい物があるからと言って側を離れ、薬局へ走り冷却シートとのど飴を買いました。
薬局の店員にどの風邪薬がいいのかも聞いたのですが良く分からなかったのでその二つを買って男性の元へ戻りました。
透けるタイプの買い物袋に入っていたのでそれを見た男性は「もしかして俺の為に買ったのか?それ。」と聞かれると愛想笑いを見せて誤魔化しました。そして一通り買い物を済ませ、車に戻ると男性の車に備え付けられていたカーナビでテレビを見ながら一時間程駐車場で過ごして帰りました。