身体障害手帳詐欺事件

2007年から2008年にあった北海道の身体障害手帳詐欺事件というものを見ておりました。
ふーん・・・障害手帳って、簡単に詐欺られるものなのだなと考えておりまして、そういえば親から聞いた話なのですが、知り合いの遠い知り合いのような人が、アル中のふりをして、飲みまくり、生活保護の需給のために、医者に鬱病と書かせたという話しがありました。

障害手帳と、生活保護というのは、縁が切れないものなのですね。
因みにその後も、その人がコンビニ(当時はスーパーか小売店のような所ですかね)の目の前で、余裕で保護費で酒を飲んでいたという話しがあったのだそうです。
北海道のそこの集団、何の集団でしょうね。
や○ざですかね・・・。
どちらにしても、まともとは思えないだけに、そら恐ろしいですけれどね。

聴覚障害詐欺事件って、聴覚って、聞こえないふりをしていると出来るとかですかね。
まあ結構こういう詐欺ってあるようですけれど。

ボダはまともじゃないとありますし、ボダの人格が、もうおかしいのですが、矛盾するようですが、ボダのふりをして、詐欺をする人もいるのかもしれませんね。
まあ人格障害なのですから、それは正論ではなく、犯罪者なのでしょうけれど。

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