速記二巻難しかった

速記2巻に詰まっていました。
どれだけ頭を使っても覚える事が、2巻だと多過ぎです。
助詞ですね。ここと、後、ん、に該当するもの、基本的な意味は理解出来るのですが、問題は、いきなり縦線に速記文字がなったという事です。
夜に一人で考えて、元々か行からや行はこういう流れだよなと考えて、なんとなくこれは読み慣れるしかないと思っていたのですが、速記って、確かに覚えると凄く早く書けて合理的なのですが、覚えられないと、先が全く分からなくなってくるというデメリットもあります。
なので、何度も読み直している内に、気がついたのは、は行とた行、後二音文字というのがあるのですが、これを覚えないでさっさと進めていたという事でした。
ですから、読んでいて、まず、最初に基本、2巻で出ている内容は理解というか、意味は分かります。それ以上に、縦線を理解しようと思いました。
連続の文字があるのですが、これの表記に小さなまるをつけるのですけれど、これってなにぬねのねとか、混乱していました。

読みまくってそうかと思った事ですが、基本速記は線の長さです。
標準文字は変わりません。
なので、1巻で学んだか行からわ行までの文字を、そのまま読んでいます。

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